2018年12月19日

スパコン定例。

 PCの捨て方確認。

 セミナー。マイクロナノバブルの実験について。発生させた水を瞬間的に凍らせ、パキっと割って、白金を蒸着させて、その凸凹を電子顕微鏡で観察する仕組み。 マイクロバブルは、発生後数日は残っているらしい。 また、キャビテーションで作成したナノバブルと、ガスハイドレートを溶かして作成したナノバブルは、しばらくすると同じような振る舞いをするようだ。 Korean J. Chem. Eng. 33(5), 1749, 2016

 もう一つのセミナーは矢田さんによるラズパイによる遠距離死活監視システム等。