Oh、またpush忘れた。プロンプトに表示してあるのに。
Gitでブランチをmasterからmainに変えたときに、
fatal: ambiguous argument 'origin/main..main': unknown revision or path not in the working tree.
Use '--' to separate paths from revisions, like this:
'git <command> [<revision>...] -- [<file>...]'
というエラーが出て困っていたが、これには2つの理由があった。
まず、プロンプトでpush忘れを防ぐためにgit log origin/master..masterコマンドが自動で実行されるようになっていた。この状態で、git branch -m mainとして、ローカルのmasterをmainに変えてしまった。upstreamのブランチ名がローカルと違うことを想定していなかったので、git log origin/main..mainというコマンドが実行されてしまい、そんなパス無いよ、と怒られた。
秋学期の講義の予定をカレンダーに突っ込んだ。やはりHPCI報告会と講義がぶつかるので、事務局に相談。
Intel C/C++ compilers complete adoption of LLVM マジか。
なんか、WSL2上にあるファイルをWindows側でいじると、その変更が反映されるのにたまにタイムラグがある気がする。遅延書き込みでもしてるのか?