なんか全然集中力がない。会議でうまく話せなかった(準備不足)。
とりあえずGitHub演習のTodoとissueを一つずつつぶした。
その、何かパワハラのようなものがあったとき、当事者(加害者とされる側と被害者とされる側)の話し合いの場を設けるって、多くの場合悪手だと思うんだけどなぁ。たとえばいじめがあったときに、いじめた側といじめられた側の両方を呼んで、みんなの前でどういうことだったか説明させる、みたいなもんでしょう?だいたいこういうのは加害者側のほうが口が立つし、グループ内に立場も強いから、被害者が二次被害にあうことになるし、しかも「禊」が済んだ形になって、加害者側の益にしかならない。今回は「被害者側」が強かったからいいけど、一般の場合はこれでつぶれちゃうと思う・・・
会議。
エディタでファイル開いて、そのままダラダラ冷や汗だけ流れて手が動かないパターン。 Gitでフィーチャーブランチ切って、そのままダラダラ冷や汗だけ流れて手が動かないパターン。
サーバにpostfixを入れるテスト。
sudo yum install postfix
送信専用にして、かつ内部からしかメールを送信しない場合は設定変更不要のはず?
sudo postfix check
sudo systemctl start postfix
mailコマンドでメールが送れた。inet_interfacesをlocalhostにしているので、問題ないはず?
とりあえずpostfixは止めておいた。大丈夫そうならこれを使ってネットワーク監視する。
なんとか気力を振り絞って査読レポートへの返事を書いたぞ。