写真検収。
論文修正して共著者に送った。
学生さんに物理学会に参加申し込みしてもらった。いろいろバタバタして駄目だ。
論文を修正する際にPDFを何度も見ることになるんだけど、Adobeの奴だとファイルが修正されても開き直してくれない。ブラウザだとリロードしないといけない。
結局、WSL2のUbuntuのevinceで開くのが一番便利だったんだけど、それでいいんか?っていうかWindows用のevinceを入れるのが正解?
Docker Hubにイメージを上げたい。とりあえずdocker.comにアカウントは作ってあった。
研究室サーバのDockerサーバがいつのまにか止まってた。
sudo systemctl start docker
Dockerにログイン
docker login
イメージをpush。
docker push kaityo256/xbyak_aarch64_handson
駄目だ。めちゃくちゃ遅い。なぜかMacだと早い。どういうこっちゃ?
いずれにせよファイルがでかすぎる。公開は小さくしてからだな。
研究室ミーティング。Score matching法という手法を知らなかったので勉強になった。ノイズ除去に使えたりするらしい。
ハンズオンのスライド、完成したことにする。
定期的に「大学の先生の敬称」が話題になるなぁ。なんか「○○とするのが常識です!」とかいう人が多いんだけど、マナー講師っぽさがある。
「敬称を間違えるとキレる人」が(多分)実在する以上、それに対してなんらかの対策は必須なんだけれども、少なくとも教育者であるなら「ある分野の常識」が「別の分野の非常識」である可能性は考慮して欲しいし、実際「いえ、この分野では違いますよ」という反例が出された時にブロックするのはどうなんだろう?その「常識です→反例あります→ブロック」の人、おそらく研究者っぽいんだけど、研究でも不都合なデータとか出てきたときに握りつぶしそうな気がするし、そういう人のもとで学ぶ学生さんはいろいろかわいそうな気がする。