2022年1月19日

D論公聴会。なんと10年以上前に研究室で一緒だった学生さんに挨拶された。僕がKAUSTで東京に戻ってきた時の学生さん。懐かしい。彼の修論は論文にできたんだよな。もうひとりの修論も論文にしたかったんだけど、力尽きてしまった。申し訳ない。

査読レポートが返ってきた。なかなか厳しい。かなり長いあいだこの論文に取り組んでいるが、まだまだ時間がかかりそう・・・