学生さんのPCが壊れたので急遽新しいのを購入。「PCは突然壊れる」という感覚を肌で覚えるのは非常に重要なことだと思います。
いろいろやりたいことがある。いまローカルのエクセルで管理している予算をGoogle SpreadSheetにしたい。Pukiwikiで管理している研究室WikiをGitHubに移行したい。しかし、忙しい。
GitHubのMarkdownがいつのまにか数式をサポートしていた。
いままで、Markdownで書いてからいちいちPandocでHTMLになおしていたのだが、これが不要になるのか。
「一週間でなれる!スパコンプログラマ」の表示がおかしかった気がしてissueを立てたが、いま見たら直っていた上に、そもそもMarkdown上で数式が見えて驚いた。対応の途中で表示がおかしかったのをたまたま目にしたのか?いずれにせよ数式対応はありがたい。
なんか、「進捗が無いと世の中に意見を言いたくなる病」にかかっている。いかん。進捗は百薬の長。
GitHubにブランチ保護機能がついた。例えば「削除を許す」「歴史がまっすぐであることを要求する(マージコミットを含む歴史のpushを許さない)」などがある。とりあえずデフォルトで「Allow force pushes」と「Allow deletions」がオフになっている状態なので、ルールを有効化することで、それができなくなったはず。
ちょっとこれUIがよくないな。デフォルトでオフになっている「Allow force pushes」が、ルールを有効化することで有効化される、つまりforce pushを許さなくなる、というのは、ちょっとよくないと思う。デフォルトでは現状、すなわちAllow force pushesやAllow deletionsがオンになっておき、Protectionの有効化によりオフになる、という方がよいと思う。
Macにnpmが入っていなかったのでいれる。
brew install npm
その後、zennを管理するリポジトリにて
npm install zenn-cli
でOK。他の場所(WSL)で作成したzenn-contentを、別の場所(Mac)でいじる、ということを想定しておらず、またnpmによる管理がどうなっているか理解していなかったので戸惑った。
あー、でもMacのパワポで絵を描くの大変だから、やっぱりWSLで書こう。