2022年7月22日

1on1とか。

総務から在職証明が届いたのでSlackの教育支援プログラムへの申請をする。

  • 「団体・組織の正式名称または法的名称を記入してください。(もしあれば) 学部名やその団体に関連する学生団体名までご記入ください。」→ 慶應義塾大学理工学部物理情報工学科渡辺研究室
  • 「その団体・組織のウェブサイトの URL を記入してください。」 https://www.calc.appi.keio.ac.jp/
  • Your institution/organization’s contact information
    • 国 Japan
    • 社名 慶應義塾大学
    • 町名・番地 港北区日吉3-14-1
    • アパート/マンション名 (空白のまま)
    • 市町村 横浜市
    • 州/都道府県/地域 神奈川県
    • 郵便番号 223-8522
  • A brief description of your institution/organization’s mission
    • We study the possibilities of research using computers, especially supercomputers.
  • Slack プラン: プロ
  • The anticipated size of your Slack workspace: 予想メンバー数:10〜49人
  • その団体・組織の証明書をアップロード:総務からもらったPDFをアップロード
  • 最後にチェックボックスにチェックを入れて「申請」

状況は「ヘルプリクエスト(/help/requests)」で確認可能。「Education Application from 名前 at ワークスペース名」のようになる。また、「We’ve received your Slack for Education application」というメールが来る。

Slackの教育支援プログラムに申請した。いま混んでて時間かかるかも、と返事がきた。

ようやくBolzmann machineのモデルサンプルを作ることができた。なかなかきれいなサンプルを作れなくて苦労した。また、バイアスや重みについてまだ混乱があった。これであとは書くだけかな。