実験ガイダンス。
Kudosから、「お前の論文の簡単な紹介を書け」と言われたので書いてみた。
Kudosって何かと思ったが、英国発ベンチャーで、多くの出版社と提携しているらしい。10年ほど前にベータ版に参加してくれ、というメールが来てた。
KudosとORCiD連携する時に出てくる「認証済みのアクセス」「アクセスを拒否」って、何を直訳したものなんだろうと調べてみたら「Authorize access」と「Deny access」だった。なぜか「Authorize access」が「Authorize「d」 access」として訳されているっぽい。Google翻訳でもDeepLでも普通に「アクセスを許可する」になるんだけど、ローカライズに古い翻訳ソフトを使って、そのままになってるのかな?
VSCodeのスニペットが効かなくなって困っていたが、単に開くフォルダを間違えていただけだった。ローカルの.vscodeに登録されているので、別のフォルダを開くと使えなくなってしまう。
途中まで書いた講義ノートのRe:VIEW化メモ。
- Dockerを立ち上げる。
- Re:VIEW用のディレクトリを掘る(reviewがあったので、今回はbuildに)
- 既存のRe:VIEWディレクトリからconfig.ymlをコピーして、タイトルなどを修正
- css, lib, layouts, styなどのディレクトリをコピー
- style.cssをコピー
- Rakefileをコピー
- review-ext.rbもコピー
- cancelが使えなかった→ sty/mystyle.styでusepackage{cancel}で解決
とりあえず目次だけでもなんとかなるように書いた。今の所B5で63ページ。進捗度50%くらい?ヤバい。