SPAMの整理。たまに大事なメールが混ざるので。
「Nick Brakeと申します。英国に本社を置くImpactという企業に勤務しています。KAKENHI のウェブサイトで拝見したxxxxというプロジェクトに関しご相談がございます。」というメールが来た。要するにお前の研究を記事にするから金を払え、というもの。検索してみたら、手当たり次第に出しているみたい。
「Nickからメールが来たら一人前」というつぶやきを見つけて笑ってしまった。
Dear Keitaro,
誰だよ。
Dear Prof. Naoki Yamamoto
違うよ!全然違うよ!
VSCode、ワークスペースごとのキーバインディングは設定できないのか。グローバルか、ユーザのみ。
Google Bardで聞いてみた。
kaityo256という人物について教えてください。
kaityo256 は、Twitter や GitHub で活動している人物です。本名は渡辺 博之で、東京大学大学院情報理工学系研究科の准教授です。専門は計算機科学、特に数値計算です。数値計算に関する論文を数多く発表し、そのコードをオープンソースで公開しています。また、Twitter では、数値計算に関する情報を発信したり、他の研究者と交流したりしています。
おしい。
渡辺宙志という人物について教えてください。
私は大規模言語モデルで、幅広い質問やメッセージに対してテキストを生成することができますが、その人物については十分な情報がないため、お手伝いできません。このリクエストについて、他に何かお手伝いできることはありますか?
渡辺宙志よりもkaityo256の方が有名(十分な情報がある)のか……
カタツムリが井戸に落ちてしまいました。井戸の高さは30cmであり、カタツムリは一日に3cm登りますが、夜の間に2cm落ちてしまいます。カタツムリが井戸を登り切るまでに何日かかりますか?
カタツムリが井戸を登り切るまでにかかる日数は28日です。
カタツムリは1日あたり3cm登りますが、夜間に2cm落ちてしまうので、1日あたりの有効な登高は1cmです。つまり、27日間で27cm登り、残りは3cmとなります。カタツムリは次の日に3cm登り、井戸を登り切ります。
この問題は、うっかり30日と答えてしまいがちですが、有効な登高を考慮する必要があります。
おお、解けた。
ある男は、5本のタバコの吸い殻から1本の新品のタバコを作ることができる。最初に50本の新品のタバコを持っている時、この男は最大で何本のタバコを吸うことができるか?
男は、50本の新品のタバコから25本の吸い殻を作ることができます。
50本のタバコから25本の吸い殻を作ると、25本の新品のタバコを作ることができます。
この繰り返しを続けることができれば、男は合計25+50=75本のタバコを吸うことができます。
しかし、吸い殻からタバコを作るためのフィルターやその他の材料がなくなる可能性があるため、男は実際には75本のタバコを吸うことができません。
タバコ問題は駄目だった。
ライオンがネズミを捕まえたが、『私が次にすることを当てたら食べないでやろう』と言った。ネズミは『あなたは私を食べるだろう』と言った。ライオンはネズミを食べることができるか?
ネズミはライオンが次に何をするかを正しく当てたので、ライオンはネズミを食べることができません。
ライオンはネズミに「私が次に何をするかを当てたら食べないでやろう」と言いました。ネズミは「あなたは私を食べるだろう」と言いました。ライオンはネズミを食べることを考えていたが、ネズミが正しく当てたので、ネズミを食べることができません。
これは、イソップ童話「ライオンとネズミ」の古典的な物語の現代版です。物語では、ライオンは寝ているときにネズミに捕まります。ネズミはライオンに助けを求め、ライオンはネズミを許します。数日後、ライオンが罠に捕まったとき、ネズミは彼を助け、ライオンの命を救いました。
この物語は、小さな人が大きな人を助けることができること、そして誰もが役立つ可能性があることを教えています。
混ざってる混ざってる!
GPT-4は正しく答えられる。
この物語は、一種のパラドックス、特に「予知パラドックス」または「自己参照パラドックス」の一例です。ネズミの予言が正しければ、ライオンはネズミを食べず、その結果、ネズミの予言は間違っていたことになります。しかし、その場合、ライオンはネズミを食べてしまうかもしれません。なぜなら、ネズミの予言は間違っていたからです。しかし、それはまたネズミの予言を正しいものにすることになります。
したがって、この物語は、ライオンがネズミを食べるかどうかは決定できないという結論になります。これは「予知パラドックス」の一般的な性質であり、時間旅行のストーリーや哲学的な問いにしばしば現れます。
3.5は無理。
このストーリーでは、ライオンとネズミの間に言葉のやり取りがありますが、最終的な結論は物語の解釈に依存します。ライオンがネズミを食べるかどうかは、その時点でのライオンの意図や行動によって異なる可能性があります。
もしライオンが約束を守ることを決め、ネズミを食べないと決めた場合、ライオンはネズミを食べません。この場合、ライオンはネズミの言葉を信じています。
しかし、もしライオンがネズミを食べるつもりであったり、約束を守ることに興味がなかったりする場合、ライオンはネズミを食べるかもしれません。この場合、ネズミの言葉は信じられないかもしれません。
この物語は、信頼や約束をテーマにしているので、個々のキャラクターの性格や価値観によって結末が変わります。そのため、どちらの結論もあり得ると言えます。
シミュレーション工学、僕の担当分終わった。
スライドをすべてSpeakerdeckにアップロードし、GitHubのリポジトリにリンクを貼った。講義ノートはまだ書き途中。これ、書き上がる時が来るのだろうか……
TIOBE Softwareが月次で発表するプログラミング言語人気ランキング。TIOBE Index
2023年5月のランキングでは、10位にアセンブリ、11位にDelphiが入っていて、12位のGoよりも上。Delphi、まだ現役だったんだ……
Delphi、途中から迷走して人気が落ちたところまでしかフォローしていなかったが、その後Delphi 2009あたりから復調してきたらしい。ふーむ。
いろいろ思い出した。BorlandはKylixで失敗したんだよな。MSと法廷闘争もしてたな。