2023年5月24日

講義準備。

なんか1〜2時間程度でできる、軽い有用そうなタスク(たとえばボルツマンマシンの解説記事執筆とか、LJ相図の生データ公開とか)がスタックされてるんだけど、明確に締め切りが決まっている重い仕事(講義準備とか)があるうちは手が出せず、さりとて重い仕事は「重い」のでなかなか手が出せず、どうせ動けないなら軽いタスクやっとけばよかったな、と思う現象、なんか名前ついてるのかなぁ。

抵抗の記号、僕はギザギザで習ったが、いつのまにか四角で書くのが正式となった。これ、Wikipediaによると、ギザギザがANSI(米国規格協会)、四角がIEC(国際電気標準会議)によるものだったらしい。なるほど。結局、英米の違い、ということで良いのかしら。

ちなみにIECの初代議長はウィリアム・トムソン(ケルビン卿)だそうな。

ChatGPTのWolframプラグイン使ってみた。

渡辺宙志という人物について教えてください。

渡辺宙志(わたなべ すすむ)は、日本の作曲家で、特にアニメ音楽で知られています。彼の作品には、「宇宙戦艦ヤマト」、「銀河鉄道999」、「宇宙海賊キャプテンハーロック」などの音楽が含まれています。彼の音楽は、その壮大なスコアと感動的なメロディで、多くのアニメファンに愛されています。

うん、それは渡辺宙明さんですね。

Bardに聞いてみた。

私は大規模言語モデルで、幅広い質問やメッセージに対してテキストを生成することができますが、その人物については十分な情報がないため、お手伝いできません。このリクエストについて、他に何かお手伝いできることはありますか?

あ、駄目なんだ。

なんか、SNSで(悪い意味で)話題になっている発言があったらしいが、既にミュート済みであったこともあり、漫画とかでありがちな「能力者だけに敵が見えててなんかやってるらしいのだが、一般人にはそれが見えず、何かがおきていることはわかるが、何が起きているかわからない状況」になっている。

SNSでは、その人自身や、その人が網をはっている話題について言及するとエゴサで絡まれるため、「名前を言ってはいけないあの人」扱いになっている人が結構いる。その人は、自分が痛い発言をしているから反感を買っているのだが、「自分は他の人が思っていても言わない正論を言っているから叩かれるのだ」と信じているようだ。こういう人は年齢関係なくいるのだが、ある程度の地位・立場をもって痛いことをするから老害と呼ばれるのであろう。

正論の気持ちよさ、というのは僕にもわかるというか、どちらかというと僕も言う側なので気をつけなくてはならない。正論を言うのは良いとして、行動が伴わないといけない。言いっぱなしは駄目。