疲れを持ち越している。
なんか、リーダブルコードが話題になっているらしい。震源地は知らないが、どこかのエンジニアが「リーダブルコードも読んでいないエンジニアは云々」みたいなことを言って炎上したのかな。
おそらく今の若い人がリーダブルコードを読んでも「当たり前のことしか書いていない」と思うだろうし、そういう感想が多い。それは、あの本以降に(リーダブルコードの影響だけじゃないだろうけど)「当たり前になった」という側面があって、僕が読んだ時にはまだ新鮮だったんだ。リーダブルコードはもう古典になってしまった。古典はつまらないものだ。
まぁ、こういう議論は「プログラマと称するならプログラムで語れば良い」でおしまい。