2026年8月31日

主任のお仕事とか。

長年アップグレードしてきたMacの重さがどうにも我慢できなくなったのでクリーンインストールする。

Subversionのリポジトリの場所を調べる。

svn info

これでURLがわかる。

あと、Slackのログイン先。

  • 研究室
  • 慶應
  • coi-next-quantum
  • QL
  • ESS
  • 川島研
  • SQAI Discussion
  • 分子シミュレーション研究創発センター
  • KEIO AIC

あとは秘密鍵だけ保存しておけば、あとは復活できるはず。

  • Macを再起動してCommand+Rを押しっぱなしにする。
  • 復旧アシスタントが起動するので「Macを消去」を選ぶ。
  • 何度やってもネットワークで失敗。有線にしたら成功
  • 「復旧」画面になるので「表示」で「すべてのデバイスを表示」
  • 左の「Machintosh HD」を選んで消去。
  • ディスクユーティリティを終了
  • macOS Tahoeをインストールを選ぶ。
  • インストール先にMachintosh HDを選ぶ

インストール終了後にやること

  • Chromeをインストール
  • デフォルトのブラウザをChromeに(これをしないと、この後の認証でSafariが開いて面倒なことになる)
  • Google にログイン
  • Gitのインストール(xcode–select installで入れる必要がある)
  • codexのインストール
    • nvmのインストール
    • nvm install –lts
    • nvm use –lts
    • npm install -g @openai/codex
    • codexを起動してログイン
  • Homebrewをインストール
  • github/dotfilesをクローン
    • ./install.sh を実行 (dotfilesがショートカットキーとして作られる)
    • ./install_tools.sh を実行 (astyle, isort, その他がインストールされる)
  • VSCodeのインストール
    • 起動してGitHubでSign inする。設定がSyncされる。
  • Subversionのインストール
    • brew install subversino
  • Subversionで管理されたファイルを一括clone
    • svn co path/to/url svn
  • 「システム設定」「キーボード」で、「キーのリピート速度」を早く、「リピート入力認識までの時間」を短くする。
  • Google 日本語入力をインストール
    • 再起動して、入力ソースとして「ひらがな(Google)」を追加。デフォルトを削除。
  • Pythonのインストール。
brew update
brew install pyenv
echo 'export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"' >> ~/.zshrc
echo '[[ -d $PYENV_ROOT/bin ]] && export PATH="$PYENV_ROOT/bin:$PATH"' >> ~/.zshrc
echo 'eval "$(pyenv init - zsh)"' >> ~/.zshrc
pyenv install 3.13
pyenv global 3.13
  • log用

    • brew install hugo
  • Chromeの慶応プロファイルを追加

  • Microsoft 365(https://m365.cloud.microsoft/apps/)から、KeioアカウントでログインしてOfficeをインストール。

  • PowerPointやWordの初回起動時にKeio アカウントでログイン

Slackのインストール

これであらかた必要なものが入ったかな。えらくスッキリした。Subversionで教育関連に必要なファイルがごそっと入るのが楽で良い。

さくらのパスワード変更。大丈夫なはずだけど念のため。

LaTeXのインストール。自分でいうのもなんだけど、これ便利だ・・・。

部屋の整理もした。書類整理に必要だったのでコクヨのケースファイルを発注。布テープも。

忙しいと、部屋の片付けとかしちゃうよね・・・