2026年10月4日

論文再投稿に向けた準備。学生さんが書いたコードの再現実験に手間取っている。

Astraがすぐに5時間枠を使い切るので、普段Lunaを使うようにしたが、さすがにややこしいタスクには物足りないのでSolを使ったりと使い分けている。だいたいどのくらい使えるのか調べてみたらOpenAIの公式ドキュメントに記載があった。

モデル Plus Standard Business
GPT-6 Astra 5~45 5~45
GPT-6.1 Sol 15~160 15~160
GPT-6 Sol 15~150 15~150
GPT-6 Luna 350~3,000 350~3,000

Astraは、下手すると20メッセージくらいで5時間枠を使い切っちゃうのか。すぐにリミットくるなと思ったよ。

PlusプランでAstraを使うのは無理。普段使いにはLuna、ちょっと頑張ってほしいときにSol、という感じですね。

とりあえず「誰が書いても同じなるだろ」というのはLuna。コードを比較検討したりするのはSolみたいな感じで使い分ける。

最近は作業ログもAIに書かせてる。っていうか作業ログを書き忘れたので「git log見て作業ログ作って」と指示している。多分、自分では読まず、必要になった時にAIに読ませる。なんだかなぁ。