2026年9月10日

プレゼンテーション技法発表練習会二回目。いい感じじゃないでしょうか。

論文、誤字脱字チェックや式の変形チェックをAIにやらせてるんだけど、一箇所の論旨についてAIに強硬に反対され、AIの提案するロジックに書き換えて、でもやっぱり納得できなくて修正したら、また「これは違います」と言われて、AI提案のロジックに書き直した。正直AIの提案にも一理あるし、もしかしたらそっちの方が一般的かもしれないが、やっぱり最初に僕が思いついたロジックで書くことにした。ここを折れたら流石に研究者ではなかろう。後で査読者にAI提案のロジックに変えろと言われたら泣いちゃうけど。

学会の近距離旅費の申請7人分、手続きを間違えて6人分返ってきた。こういうの本当に苦手。お手数をおかけして申し訳ありません。