スパコン一週間、パワポの英訳をしようとしてChatGPTに聞いたら、「まず対訳表を作ると良いですよ」と言われたので、対訳表を作るようにPLANS.mdを更新してcodexに投げる。するとPythonのpython-pptxパッケージを使って日本語を取得、対訳表をCSVで作って僕がそれを確認、OKを出したらPowerPointが翻訳された。すげぇ。
なんかGitHubにDependabotというボットからプルリクエストが来ている。最初、SPAMかと思ったが、GitHubの機能らしい。
いろいろ調べた(というかCodexに聞いた)が、マージできる奴とできない奴があるので、マージできる奴はマージ、できない奴はbotに無視しろとコメントすることに。っていうか、Codexにghコマンドの権限渡して「はいはい」って言うだけ。
Botに無視しろといったPRはこれ。
AIに作らせたGitHub Actionに、GitHubのbotがプルリクを作り、それをAIにレビューさせてAIが「ignore this major version」と(僕を通じて)返事をして、botが「OK, I won’t notify you about version 7.x.x again, unless you re-open this PR.」と返事をしてきた。
もう近未来とかそういう雰囲気を超えている。
っていうか、Codexが.github/dependabot.ymlを作成しているな。これでbotが反応したのか。
version: 2
updates:
- package-ecosystem: npm
directory: /
schedule:
interval: weekly
- package-ecosystem: github-actions
directory: /
schedule:
interval: weekly
論文のイントロ書き直した。全体をチェックしてから共著者に送った。もうすぐ再投稿できるはず。
学生さんのジョブも投げた。
理事の仕事までは手をつけられなかった・・・